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就活が一段落した学部4年生。4月からIT業界で働きまっす!by ひろこここ
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カテゴリ:開発のマネゴト( 9 )


勉強がはかどらない話

c0003125_10481262.jpg
なかなか進まないねぇ。
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by ex_import | 2005-06-15 11:05 | 開発のマネゴト

やばいです

C++の構造が分かってない。
今日からバリバリ組むってのに…しーん。

----------
昨日5月に受けた会社は3社と書いて、なんか少なく感じるなぁと思った。
もっと動いていたような…

そーか。1社で3回くらい面接があるから丁度いいくらいの忙しさだったのか。
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by ex_import | 2005-05-27 05:14 | 開発のマネゴト

Linuxコマンド

Linuxで私が使えるコマンド
ls :ファイルやディレクトリの情報を表示する
cd :ディレクトリを移動する
mkdir :ディレクトリを作成する
以上。(おい…)

本日はemacsのちょっとした使い方と
lha :.lzhアーカイブを圧縮/伸長,展開/作成する
を覚えました。
Linuxユーザーへの道は険しく遠い。
何事も覚えたければ続けることですな。

C++で久々にプログラムを組んだ。
今までデータベースに書き込むプログラムとか書いたことがなかったので、知識人たちに説明してもらいつつでしたが…勉強が足りません。はい。
でも面白かったな。この世にはまだまだ未知の領域が広がっている。

最近、就活に煮詰まってたので良い気分転換になった。ふうー
一つのことに押しつぶされて視野が狭くならないようにしよう。
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by ex_import | 2005-02-13 23:54 | 開発のマネゴト

プログラミング2回目

個人的に頑張ったシステムの要求定義や、企業の業務体系について理解することが終了し、さてプログラミング

関わっている開発について書くのは1ヶ月ほど前の楽しいってどういうこと?以来。
前回メンバーと語ったので、もうプログラミングして、どんどんやり直していくしかないよねってことになりました。

いわゆるウォーターフォールモデルって、やりつくされたシステムならできるけど
初体験者が集まっていきなり始めるもんではないですね。
文章として読んだことはあっても、自分で実体験しました。

やっぱ失敗しても悩んでも、自分で考えて結論を出したことが一番身につく!!

つーかみんな開発環境がLinuxなんだわ!
えーWindowsでしょ?ビルゲイツでしょ?って気持ちは皆無。
まぁLinuxも使えるようになるといいねって感じで始めたからいいけど…

コマンドで操作する利点が分からなかったのですが、どうやら、慣れている人なら、クリックしてークリックしてーってやってるより断然早いもよう。なるほど。
あとコマンドで操作すると、欧米人は特に、「支配している」って気持ちが高まるらしい。
分からなくもないけど、自分は支配されているというか飲み込まれている気持ちになるよ…

あーC++もデータベースもLinuxもやりたいのにぃ…
でも就職活動なんだ!!(>_<)
この勉強でもっとアツくなれる気がするから、勉強しながら就活したいけど。そういう余裕もない状態だからな。

余裕持てたら、やろ。

とうぜん2月はセミナーが多すぎてメンバーが集まれる雰囲気でもない。
自主的に勉強するにはうってつけの時期のはずなんだ。
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by ex_import | 2005-01-29 02:30 | 開発のマネゴト

楽しいってどういうこと?

いわゆるウォーターフォールモデルで開発を行おうとしていたのですが、やめました。
相手企業の業務の把握が終わり、要求定義まで終了して
さて次、「クラス作成」ですよ…

クラスなんて、そんなすぐ列挙できないし…
ウォーターフォールモデルって話を知った時は、なんて素敵なんだと思っていたのですが
やはり、経験とか入ってきちゃうもんなんじゃないかなぁと考えています。

そこで、助教授からのアドバイスが。
「楽しんでやってる?」

ここは会社ではない。
しかし企業と関わっていることは忘れてはいけない。
その企業の方が私たちを長い目で見てくれている。

グループの中での統一的な気持ちとか、目標とか考えていることとかが、
ずれているなぁと前々から感じていました。

そこで、楽しいって思うときってどんな時なのか
この開発によって自分が得たいことは、をメンバー内で発言する方向に。

これがなかなか有意義でした。
話している時や話し終わった後に、
これって就職活動にも、めちゃくちゃ応用できるやんって気づきました。

でもそれよりも、お互いの考えていることをグループ内で発言しあうことの大切さを実感。

お互いが得たいこと、それは経験や知識や、具体的な開発内容までさまざま

楽しいと思うことも、新しいことに挑戦していること、自分の知識が増えること…などさまざま

自分の考えを言って、人の考えも聞いてやっていきたいと感じた日でした。

ちなみに、これからはいわゆるスパイラルモデルでやることになりました。
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by ex_import | 2004-12-24 05:17 | 開発のマネゴト

研究室選びの時期

さて、久々にグループで開発(の真似事?)をしている話でも

最近、教授が勝手に相手企業に、
私たちが進めようとしていることと別のことを連絡してしまいました。


私たちは、当時、業務の把握をしている時で、
次は要求定義して、確認とろう!という流れになっていたのですが、
教授は常に画面設計から入れと言うのでした。

最初に言われたとおり画面設計をして、業務の把握が出来ていないから、全然できなかったんですよね。

教授の勝手な行動で一気にテンションダウンした私たち。
確かに、早く成果物を、人に見せれる形をと思っているだろうことは伝わってくるのだが
あまりにも相手企業に従いすぎ。
その場のノリで了承しすぎ。
実際の開発をしている私たちに連絡をしなさすぎ。

自分の好きな経営工学関連をやっている研究室は、ここしかなかったし
授業が面白かったので、3年生の春に研究室に飛び込んで行ったのでした。
そこで、同じ学年の人と開発をしたり、飲んだり、遊んだりしていて、楽しいのですが

この研究室を選んでいいのかなぁという気になってしまいました。
1月の中旬までに4年生卒業研究の研究室希望届けを出すのですが
同じ開発をしているメンバーの中にも、この研究室で良いのかという疑問の声が…

会社選びと同じで、中に入ってみないと分からないところがあるなぁー
やりたいことを選ぶのか、人で選ぶのか…来年度がかかっているだけに、ドキドキです。
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by ex_import | 2004-12-24 02:22 | 開発のマネゴト

デザイナーじゃないけれど・・・

standardlineさんのdesigner and programer.にトラックバック

リンクされていたエピソード2:デザイナーとの飽くなき闘争(前哨戦)にうけました。

私の加わっている開発やってるところも、
画面設計の段階で、大まかな位置を決める段階で、もうそろっていないと気がすまない!という人がいる。
「そこはあと○○下げたほうがー」
「そこちゃんとくっついてないよー」

ピクセル単位で指定していないだけ良いのかしら(笑)

かくいう自分もUMLモデリングツールを使っているとき、矢印が直線になっていないと気がすまない・・・
けど、最終的にきれいにするのは一人でやります!

こんなずれた内容を書いてしまいましたが、リンク先の@IT、面白いネタの宝庫です。
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by ex_import | 2004-12-03 04:31 | 開発のマネゴト

興味とリンクしてきたこと

開発の手順って…で、開発のはじめの第一歩が分からず、
さらに第二歩も分からない状態を、ちらっと書きましたが・・・

やっとすべてのことがリセットされて、流れも出来上がりました。
めでたい・・・

やはり、はじめの第一歩は企業の方の業務を把握することですね。
自分たちが作るシステムの開発は、今までお題だけ与えられていて、中身を想像するしかなかったという・・・
めちゃくちゃ適当なことしてました。

相手の業務の流れを把握しないと、相手が望んでいたものと違う結果のものを
作ってしまう可能性が大いにあって
まだ傷が浅いうちに立ち直れてよかったです。

ここにきて急にインターンシップで培った上流工程、
お客様の業務把握の方法、設計、の知恵が使えてきました。

文章や会話のやり取りで進めると、お互いの食い違いや、
どこが分からないのか、分からないような疑問が生まれると思います。
そのためモデリングツールを使用して、
ある程度こちらから予想していったものをプロジェクターに写して見せ、
業務の流れを最初から一緒にたどっていってもらう、という方法が効果的。

図に簡潔に流れがまとめられているため、相手にも分かりやすく、
次に何について話してもらえばいいのかも、いちいち区切りをいれなくてすみます。

ただ、最初は、その意図を理解してもらえず、口だけでどんどん進んでいってしまい
あせったことも確かです(汗)

図を書きながら、相手の方へ疑問点をぶつけ、
話がそれてしまったときに、修正をし、次にどういうことを考えていかなくてはいけないのか、を
同時並行するのはかなりきつかったです。
インターンのときは、その道のプロといえる方が隣についてくれていたので、安心感があったのですが・・・

なんにせよ、資料を相手からいただけたので、それを用いてまた図を起こしていこうと思ってます。

マネジメントというか組織論的に、どんなものが正しいのかということを知らないため
なかなか根本的な流れの改善はできないのですが
相手の企業さんが、こうしたいと思っていても、現状ではできていないことを
システムに反映させて、
このシステムを導入して、いろいろなところが改善されるきっかけになれば、ほんと素敵だなぁー

相手の企業さんは、中小企業で多品種少量のものを作っているところです。
先日から本を読んでいるSCMと非常にリンクしていて、やりがいを感じました。
多品種少量に適したSCM
それを助けるツールであるERP
これって有名なめちゃくちゃ高いERPソフトを導入する資金がない中小企業にとってこそ、
めちゃくちゃ重要なんじゃないかなぁ・・・
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by ex_import | 2004-12-01 04:56 | 開発のマネゴト

開発の手順って…

研究室で、あるシステムを作ろうとしている。
6人チームで、ちょっと人が多すぎるだろくらいの勢いなのだが(笑
しかし1人を除いて、ちゃんとシステムを構築するのは初めての経験。

右も左も分からない集団のシステム構築(;´▽`A``
教授の、「まず画面設計でしょ」を信じて、ちらちらとExelで書き始めていた。

私ともう一人はUMLで流れを書いてから進めたほうが良いんじゃないかと思っていたのだが
これが立場的に下のほうなので言えない…
そうは思いつつも、お世話になる企業の業務体系の疑問点をE-mailで確認などしつつ、8割ぐらいができてきた。

しかし最後の機能の部分で、全員の考えの大まかな部分は共通していても、
細かなところで齟齬が発生しまくっていることが露呈し、やっぱ設計最初でしょ!?と意見をぶつけあった。

お世話になる企業の業務もよく分かってない上に
これからどういう手順でやっていくかなんてことも考えてない。
講義ではスパイラルモデルやらウォーターフォールモデルなんて答えを選択できるけど
この場合、何が自分たちに合っているのか分からず、恐ろしく不安な状態。

周囲の先輩や同期、助教授の話はみんな自分の好みの開発方法を推していて
なかなか意見がまとまらない。

しかし…決めました。もう。ボトムアップって言うんでしょうかね。それでいきます。

tecchan_tecchanさんのプロジェクト参加とかを見ると
社会人と学生の世界の違いが恥ずかしいまでに見えてきます(汗
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by ex_import | 2004-11-24 09:56 | 開発のマネゴト